予定が崩れる
耳鼻科ってなんであんなに混むのかねえ。
まあ、花粉症シーズンは特にってことなんでしょうけど、昔からすごく混むイメージがある。
今日も11時に出掛けた次女と妻が戻ったのは2時半を過ぎていたなあ。
おかげで予定していた外出がひとつパスになった。
それでも、昨日も行った千種イオンまで不良商品の返品で出掛け、夜は友人グループと深夜バスでディズニーランドに向かう次女を停留所のある有松イオンまで送るというイオン三昧の日々。
2009年3月21日
【日々のコト 】
耳鼻科ってなんであんなに混むのかねえ。
まあ、花粉症シーズンは特にってことなんでしょうけど、昔からすごく混むイメージがある。
今日も11時に出掛けた次女と妻が戻ったのは2時半を過ぎていたなあ。
おかげで予定していた外出がひとつパスになった。
それでも、昨日も行った千種イオンまで不良商品の返品で出掛け、夜は友人グループと深夜バスでディズニーランドに向かう次女を停留所のある有松イオンまで送るというイオン三昧の日々。
2009年3月20日
【日々のコト 】
ややのんびりとした、かつなんとなく気ぜわしいという、矛盾した休日でございました。
2009年3月19日
【日々のコト 】
次女の小学校卒業式だったわけだが、6年前の長女の時とは同じ小学校ながら、演出がなにもかも違った。
まず、会場に入ると、卒業生の席と在校生の席が体育館中央に置かれた壇を中心に向かい合って設置されている。
親の席は卒業生側の両脇、先生・来賓の席は在校生側の両脇にある。
以前は、舞台に向かって卒業生、親、在校生と順に位置して、語りかけの際に卒業生が後ろを向くという形だった。
若干とまどいながら座っていると、卒業生入場の前にまず在校時のアルバムのスライドを見せるという。
6年前もスライド自体はあったと思うが、式の中盤から終わりにかけてだったかと。
舞台のスクリーンに一人一人の写真や、行事の際の写真が映し出され、オルゴール音の「世界にひとつだけの花」なんかで気分を盛り上げる。
スライドが終わると緞帳が降り、舞台の前のプロジェクターが撤去される。
おお、今回はこれで舞台を使用しないんだ、斬新だなあ、と思っていると、卒業生入場です、ということになり、入場口をきょろきょろ目で追っていると、音楽とともに再び緞帳が上がり始めた。
まさか、と思うと、そこには卒業生がずらりと晴れやかな顔でひな壇に並んでいるではないか。
卒業生数50名未満の、2クラスしかないちっちゃな小学校だからこそ出来ることかもしれないが、この光景にはヤラれた。
そこから入場代わりに一人一人順に舞台を降りて、席に着くのである。
卒業証書授与の際には、証書を受け取った後、ひとりひとりが後ろを振り返ったあと、将来の夢を大きな声で発言する。
医者になるという者、NBAで活躍するという者、中学でも友達をたくさん作りたいという者、料理人になってうまいものをみんなに振る舞いたいという者...。
これもねえ、親としてというより、こどもの思いってところでウルウル来る。
式が終わった後は、児童達の教室での最後の指導を待つ間、親たちは視聴覚室に集められて、子供達ひとりひとりからのビデオメッセージを見せられるのだ。
「おとうさん、おかあさん、いままで育ててくれて....」から始まるようなメッセージで、これを狭い教室に詰め込まれて次々に強制的に見せられるというのは、そりゃもう拷問に近い所業ですよw。
ちょっと花粉のせいでは済まない事態に。
2009年3月18日
【日々のコト 】
長女が高校の卒業旅行で大阪USJから帰ってきて、明日は次女が小学校の卒業式。
仕事の方も一年のピーク。
なんかバタバタしとります。
なにかと落ち着きませぬ。
2009年3月17日
【本のコト 】
2009年3月16日
【日々のコト 】
ちょっとバタバタしておりまして、休みということでひとつ。
2009年3月15日
【名古屋とその周辺のコト 】
久々にヴィレッジヴァンガードの本店に立ち寄った。
この天白区植田にある本店というか一号店は、10年以上前に我々が当時住んでいた家からはほんの歩いて2?3分の距離だ。
当然、当時はちょくちょく寄っていたのだが、最近は随分ご無沙汰だった。
今、全国に300店舗あるというヴィレヴァン自体はあちこちのショッピングモールとかにも入っているのでたまに覗くのだが、それらは8割方、いや9割方雑貨屋となっているわけで自分としてはあまり居心地がよろしくない。
かなり若向けのケバケバしい色調の店になってしまったなあ、と思っていた。
ところがこの本店は、10年ぐらい前からならそんなに変わっていなかったので安心した。
いや、雑貨はもちろん溢れんばかりでごちゃごちゃしてるわけだが、わずかながらでもしっかり本の居場所も存在していたからだ。
ま、その昔、1986年の創業時はもっともっと本屋である割合が高かったわけだが。
実は以前の家のそばである、ということ以上に、ヴィレヴァンには個人的に大きな思い入れがある。
大学生になって僕がバイトを始めたのが、小学生時代から通っていた学区内の本屋のブックショップ大和田。
俳優の大和田伸也・獏兄弟のお兄さんが経営していた名東本通にあった間口の小さなこぢんまりした個人店である。
ブックショップ大和田には同じ通りのずっと東である新宿(名東区)に支店があり、そこの店長を任されていたのが、大和田店長の会社時代(出版社の営業だったかな)の同僚である菊地敬一氏。
云わずと知れたのちのヴィレッジヴァンガードの創業者にして現代表取締役である。
(そのうち続く)
2009年3月14日
『最強ラーメン伝説2』(テレビ東京系 3月10日放映)
年末に放映された第1弾は録画してあるはずだが、そういえばまだ見てない。
首都圏の店が対象なので、おいそれと食べに行けない身としては、こういう番組は悔しくて見たくない......ということは特になく、楽しく見ることにしているのだが。
ひところに比べるとラーメン番組は少なくなった。
あの頃は一体なんだったのだろう。2時間3時間の特番がシーズンになると連日のように流されていたものだ。
最近では、『VVV6 東京Vシュラン2』や『裸の少年』等でちょくちょくやっているのが見応えがあるぐらいか。
名古屋の店でいえば、まずは『PS』だが、いやとにかく見ますよ、見ますが一頃の面白さはなくなってしまったねえ。ラーメン特集に限らずだけど。
で、この番組。
山岸御大、佐野実、古谷一郎、石神秀幸の4名プラス高田延彦ないし梅宮辰夫という芸能人1名の計5人が、東京の各地区代表(ランキング1位)の店を訪問し、看板メニューを味わい、それが「伝説」に値するか否かを判定するという企画。
3名以上が「参りました」といえば、「伝説のラーメン」に認定されるという。
これがなかなかね、見せるんですよ。
まず審査員の人選がいい。
芸能人枠はまあ一般人の視点ということで考えて、あとの4人はラーメン界でも折り紙つきの人材。
評価そのものが正しいかどうかはともかく、この4人が認めるということにはそれなりのプレミア感が伴う。
アリキリ石井の淡々としたMCぶりもいいね。
ただ、よくわからない基準のランキングは正直不要。
話題の店が「伝説」の看板取得に挑戦!ってことだけでいいように思うのだが。
ま、その分多くの店が紹介されるという役割を果たしてはいるのだけど。
第一弾は「冬の新作ラーメン」という括りでやったみたいだけど、今回はその店を代表するメニューを判定、ということで、かなりガチ度が高い。
誰も「参りました」といわなければ、店の全否定というイメージにも繋がるからね。
でもこの方がオモシロイ。
第3弾、第4弾を期待する。多分やるだろう。
2009年3月13日
【日々のコト 】
2月後半からなかなか本が読めないでいる。
いやまあ、読んではいるのだが、なかなかはかどらない。
毎年この時期は仕事含めて身辺がバタバタすることもあって落ち着かないせいか、そんな感じなんだけどね。
読みかけの本&読もうとしている本が溜まっている状態。
ただいま通勤読書中は、ジョー・ヒルの『20世紀の幽霊たち』。
これまたなかなか密度が濃くてはかどらないんだよなあ。
2009年3月12日
【PC & NET 】
KeyHoleとは
超軽負荷型P2P通信です。ソフトをダウンロードすれば誰でも無料で使うことができます!!
上り200Kbps未満のナローバンドによるQVGA(320×240ピクセル)フル音声動画配信を実現する、他に類をみない次世代型の独自コーデック技術を利用しています。
この技術には100Kbps放送モードも実装されており、放送側は100Kbpsから上限350Kbpsの上りバンド幅があれば、FOMAカードなどを利用した1対多のモバイルIP放送が可能となります。
更に送信されるデータは暗号化されていますので、セキュアな動画配信を行うことができ、次世代離散数理技術により、伝送帯域幅を極限まで押えながらブロックノイズのない配信が可能となりました。
操作は簡単! すべてが暗号化でセキュアな通信なので安心してお使いください!!!
たった今まで知らなんだ。
うーん、PCにチューナーボードついてるから別に、とか思ったけど、地域外の放送局の番組がこれでしっかり見れちゃうのだね。
まいったね。どうなるの、これ。
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