- 2010年1月 8日◆ラーメン+すき焼き丼セット520円(お年玉クーポンで100円引き)

【高辻フィール店】
スガキヤでセット物は頼まない主義だが、娘がもらってきた100円引き券があったので注文してみる。
新発売のすき焼き丼とのセット。
すき焼き丼といっても、まあいわゆる牛丼だわなあ。
言っちゃ悪いが牛丼としてのレベルは低い。
でも合わせて520円ならまあいいか、腹は脹れるし、という感じ。
それ以上のものではない。
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- 2009年11月26日◆こく旨ラーメン 380円

【鶴舞中央図書館店】
少し前にメニュー化されたやつだが、やっと。
普通よりも濃いめのスープにマー油が浮き、もやしと肉一枚のトッピング。
丼が大きめだったが、量は普通かな。
うーん、スガキヤラーメンのいいところを全部打ち消すような出来。
それどころか、マー油の仕様なのかケミカルっぽさが増幅されたような印象。
現時点でレギュラーメニューになっているようなので、それなりの支持を得てはいるのだろうが、僕は定番かタンタンメンを選ぶ。
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- 2009年7月 9日◆ぶっかけラーメン冷 390円

【大須店】 名古屋市中区大須3−45−2 吉正ビル 1F
大須にはスガキヤの路面店が3店ある。
本社所在地に近いということもあって、試験的店舗の役割も果たしていると聞いたことがあり、他店舗にはない新メニューや試験的メニューがたまに見られることがあるようだ。
大招き猫の横の「大須店」を通りかかると、「ぶっかけラーメン冷」のポスターが目についたので、暑いさかりだったこともあり、入ってみた。
麺は1.5倍との表示がある。
通常どおり、食券を買って出来上がるのを待つ。
中ぐらいの丼にまずまずのボリューム。
冷やし中華とは違う、酸っぱくない冷たい和風出汁が、1.5倍の中華麺にかけられ、鰹節、天かす、わかめ、ねぎ、紅しょうが、温泉玉子がのる。
肉っけはまったくなし。
ざっくりかきまぜ、ずるずるっと啜る。
まあ、可もなく不可もなく。
ボリュームを求めつつもさっぱりと食べたい時はどうぞ、という感じか。
スーパーでレトルト麺を買って家で作っても同じという感じもするが、値段と手間を考えれば、かなりお得ではなかろうか。
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- 2008年6月 3日◆スガキヤ風台湾ラーメン 420円

〈鶴舞中央図書館店〉
図書館に用事があったので、ついでにお昼。
地下の突き当たりにあるこのコーナーへ。
先回に続き2度目。
席数は巷のスガキヤの中でもけっこうある方でゆったり食べられるのだが、いささか暗くじめっとした雰囲気が漂うのは、図書館の地下という場所柄仕方ないねえ。
季節メニューの台湾ラーメンを。
これまでもおそらく何度か登場しているメニューじゃないかと思うのだが、はっきり食べた記憶がない。
つけめんバージョンの方は食べてるみたいなんだが。
ベースはおなじみスガキヤ白湯スープで、通常のチャーシュー、メンマの代わりに、辛ミンチとニラ、白髪ネギがのる。
420円というとスガキヤにしては高いという印象を持ったが、よく考えてみれば130円しか違わないのね。
それにいずれにしろワンコイン以下なんだから、安いには違いない。
ま、盛りつけはご愛敬だが、辛ミンチもそこそこ辛く、しっかり台湾ラーメン風味が出ており、なかなか食べさせる。
この地方によくある黄色い看板の台湾系の中華屋さんには、最近結構白湯ベースの台湾ラーメンも見かけたりするので、あまり違和感もなく。
ま、スガキヤ+台湾ラーメンってことで、非常に名古屋っぽい仕上がりになっておりますね。
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- 2007年11月28日◆和風つけ麺490円

普通だったら、どこのスガキヤで食べたのかを一行目に記すのだけども、今回はそれ自体がネタのようなもの。
今年9月にOPENしたスガキヤ。
我が職場のある鶴舞にできたのである。
鶴舞といえば、ファストフード不毛の地であり、マックやミスドを始め吉牛、松屋も立ち食いそば屋もまったく見当たらない。
せいぜいCoCo壱があるぐらいで最近駅構内にドトールが出来ただけでも驚きであった。
駅があり各種ホールがあるという立地の割にはと、現況には非常に不可解なものがある。
そこへ、名古屋の代表的ファストフード店舗であるスガキヤの登場である。
いったいどこにできたのか。
実はつい最近までその存在を知らず、その場所を知っていささか驚いた。
鶴舞といえば...、という所である。
公園、駅、公会堂、勤労会館、等をまっさきに思い浮かべるでしょうが、忘れてはならないのが、鶴舞中央図書館である。
そう、このスガキヤは図書館内にあるのである。
行ってみると確かに図書館入り口にスーちゃんの赤い看板が。
ちょくちょく訪れてはいたのだが、夏以降ちょっとご無沙汰だったのでまったく知らなかった。
この図書館にはこれまでも地下の読書室の奥に食堂があり、そこが全面的に改装され、そっくりスガキヤになっていた。
結構席数はある。スガキヤとしては広い部類だろう。
ランチタイムの人出も充分まかなえている。

さて、このタイプになってからのスガキヤのつけ麺は2度目。
それほど悪い印象はなかったが、改めて食べるとつけ汁のベターっとした感じとヌタッとした麺の絡みが妙にしつこく、次はいいかな、という気分に。
おとなしくらーめんを食べるがいいかも。
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- 2007年3月10日◆らーめん280円

〈三好ベイシア店〉
昼飯を食いっぱぐれ気味だったので、買い物ついでにフードコートで基本の一杯。
遠目に作り方をぼんやり見ていたが、やはりスガキヤも作り手で出来が左右されるのだろうなあ、ということを実感した。
ここのアンちゃん、麺茹で時、テボに麺を放り込んだまま特にほぐしたりしている様子は見られない。
さらにピピピと茹で上がりの時間がくると、「湯切り」なんて言葉が存在しないかのように、テボを持ち上げ茹で湯がそのまましたたり落ちるままに、丼へ投入。
さらにそのまま特に箸で整えることもなく、トッピングを散らす。
麺が放り投げられたままの状態で片方に偏っている様子を写真で確認して頂けるかと思います(笑。
しかし、そんな状態でもそれなりに食べることが出来てしまうのが、スガキヤの凄さ(...かな)。
心なしかやはり薄いのだけど、慣れ親しんだスガキヤの味を大きく逸脱していない。
まあ、あたりまえといえばあたりまえなのだが。
でも、丁寧に作られたものなら、もっとうまく感じるのだろうなあ、たぶんだけど。
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- 2007年3月 2日◆ねぎラーメン

〈大須店〉
大須(しかも3丁目)だけでも3店舗あるスガキヤ。
仁王門通に位置するこの店舗は、しょっちゅう前は通りかかるが、はて、中で食べたことはあったっけかなあ。
あったにしても遠い昔のこと。
3店舗のなかでは個人的には〈赤門店〉が一番なじみが深い。
この日は大須301中華街に最近新しく入ったラーメン屋を試しに行って、3口ぐらいで撃沈、悲しく撤退するハメに陥り、そのリカバリーで飛び込んだ。
次の日とその次の日が60周年記念の全品半額デー。
何かしら二重に悔しい思いを噛み締めながら食べたネギラーメンは、あまり印象に残らず。
たぶん、このメニュー食べるのは2度目ぐらいじゃないかな。ほとんど頼んだ記憶がない。
とりたてて辛いわけでもなく、季節メニューとはなっているが同じ値段ならタンタンメンの方を選ぶぞ。
そーいえば、東京高田馬場の店舗はまた撤退してしまったようですねえ。
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- 2006年12月31日◆担々麺390円

〈アオキスーパー千代が丘店〉
前日の龍龍で06年のラーメンは締めたつもりだったが、大晦日の買い出しやらなんやらでバタバタしているうちに昼飯のタイミングを逃し、図らずもスーパーのフードコートにあったスガキヤで食べることに。
まあ番外編ということで、というか日常食という意味で締めとしてもこれはこれで良かったのかな。
最近のスガキヤでつけ麺とともにイレギュラーメニューとして打ち出されている「坦々麺」を注文。
以前にもおそらくスガキヤで担々麺と名のついたものは食べたことはあったとは思うのだが、このバージョンのものは初めて。
...といっても、どう違っていたかとか覚えてないけど。たぶんあまり変わっていないような気もするし。
そういえば今思い出したけど、「担仔麺」と称されていたメニューも食べたことあったなあ。
どんなもんだっけと食べてみると、思ったよりもしっかりした辛さ。
スガキヤのベースの味も感じつつ、ピリッと引き締まった味でなかなか食がすすむ。
中央のミンチの周りに配された温野菜が、担々麺としては邪道かもしれないが、マイルドに引き立っていてスープとの相性がいい。
この値段なら大納得のメニューではないだろうか。
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- 2006年10月 8日◆和風つけ麺 490円

〈イトーヨーカドー尾張旭店〉
買い物途中に小腹が空いて、ふらっと無意識かつ意図的にスガキヤの脇を通ると、新メニューの看板が目についた。
「和風つけ麺」とあり、スガキヤのつけ麺自体は以前にも食べたが、「麺2倍」という表記が興味をそそった。「魚だしスープ」ともある。
490円と、スガキヤにしてはいい値段でもある。
店に入ってすかさず注文。
番号札をもらってしばし待って、呼ばれて取りに行くとほぼ看板の写真通りのものが盆に載せられている。
麺量は確かに2玉あるだろう。名古屋周辺人にはおなじみのあのいつものスガキヤの麺と思われる。多少ヌターっとした感じで、つけ麺であればもう少し硬めにゆでてもらいたいところではあるが、これはこれでよかろう。
「魚ダシスープ」は案の定ぬるい。温玉も冷たいので余計にそういうことになる。ただし、スガキヤに対してそういう文句は言いたくない。
魚ダシといっても、いつものスガキヤスープと同じ風味で、若干味濃い目、程よい酸味がプラス。
具材はおなじみのものに別袋の海苔。
ズルズルっと一気に食べてしまったが、確かにボリュームはまずまずある。軽食路線のスガキヤとしては規定外の量、といっても過言ではないだろう。
それ以外の味に関してはスガキヤの規格内に収まっているので、ファンには安心して薦められる。
他の方にとっても、スガキヤの中では高額商品とはいえワンコインで食べられるものとしては、それなりに満足できるのではないか。
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- 2006年7月29日◆スペシャルネギラーメン450円

<西友鳴海店>
久々のスガキヤ。
とはいっても、ここにupしないだけで買い物のついでで「おやつ」っぽくとか、フードコートで子供が食べた残りとかで中途半端には食べているのだけども。
今日は、1食分としてキチンと(?)食べることに。
何にしようかと、メニューを見てみると、期間限定とあってスペシャルネギラーメンとスペシャル温野菜ラーメンてのがあったので、それにしてみる。
どちらもそれぞれのラーメンが肉増しとなり温玉がついて、見栄えはなかなか立派となる。
いままで標準のネギラーメン自体食べたことあったかなあ、と思い返してみるも判然としない。たぶん、一度ぐらいは食べたことがあったと思う。
いつものスガキヤスープにネギがのり、ラー油が散らされる。ピリ辛、と言いたいところだが、ほとんど刺激は感じない。
チャーシューというか、いわゆる肉はびっくりするぐらい厚かったのだが、どうかしたのだろうか。
これがスペシャルの所以か、はたまたたまたまか。(たぶん後者)。
改めて味わってみると、この肉意外にウマイわ。
全体としてみると悪くはないし、「スガキヤ=ソウルフード」とはそれほど感じてない自分でもウマイとも思うのだけども、やっぱなにかが足りないのだよね。
今日思ったのは、温度かな。これで熱々だったら結構印象変わるかも。
でも、フードコートとかであまり熱々のもの提供しても、なにかあったときに怖いだろうからねえ。
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- 2005年2月11日◆つけめん台湾風280円
<アピタ刈谷店>
今回の台湾風は、特に台湾ミンチがのっているということもなく、つけ汁が少しトウバンジャン等で少し辛くしてあるのみ。
しかしながら、これが結構イケル。
基本のスガキヤスープに少し酸味とほんのり甘みを加え濃くしてあり、そこに辛味。
麺の量もまずまず。
おなじみのいつものチャーシュー1枚とメンマはご愛嬌。
280円ならバンバンザイだ。
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- 2004年5月15日◆つけ麺
<イトーヨーカドー緑店>
ちょっとおやつ代わりに食べるにはちょうどいい感じかなあ。
ちゃんと酸味のある暖かいつけ汁であった。
スープ割りとか頼んだらどんな顔されるんだろうか、考えると面白いなあ。
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- 2003年3月 8日◆カレーラーメン
<アピタ東海店>
さらっとしたカレー風味のスガキヤラーメンをイメージしていたが、思ったよりドロっとしたスープ。
まあ所謂カレーラーメン以外の何物でもない。
トッピングされた生野菜が「生野菜ラーメン」を彷彿とさせてスガキヤっぽいかな。
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- 2001年8月13日◆肉入りラーメン320円
<イオン四日市北店>
久々にスガキヤ。
名古屋人の割には思い入れが少ない方だと思うけど、やっぱなんかホッとしますね。
個人的には別カテゴリーに入れて評価したいんだけども。
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